(H23.07) アイランドシティ港湾施設の調査

3年前のリーマン・ショックの経済不況からの立ち直りや東北大震災における影響を含め、博多港の物流・海上コンテナ貨物の取り扱いと

港の機能を調査しました。

海上輸送の大型化に伴い、水深14m、15mの連続の岸壁が稼動し、確実に輸出入のコンテナ取扱量が回復しておりました。

日本各地や東アジアを結ぶ拠点港として発展するよう後押しをして参ります。

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